【4月5日まで新規入会特典】スタディサプリの体験談はこちら⇒

アプリとキットの教材ワンダーボックスの口コミ体験談|兄弟で入会した感想

ワンダーボックス 口コミ 感想

STEAM教育を取り入れたまったく新しい教材「ワンダーボックス」

子どもたちが大好きな知育アプリ「シンクシンク」の開発元ワンダーラボが作っているということで「なにそれ、絶対おもしろそう!」と早速入会しました!

正式な開始は2020年4月からですが、準備モードでいろいろ体験できたので感想を書いてみたいと思います。

結論から言うとめっちゃ楽しい!
子供も親も大満足です

\友達紹介コードでお得に/
ワンダーボックスの詳細はこちら⇒

一括払いの場合はこちらの友達紹介コードをご利用ください。12ヵ月払いで約8%OFF(1ヵ月無料相当)になります。

986EFR3Q78Uc

ワンダーボックスの特徴

ワンダーボックスは、アプリとキットの組み合わせで感性と思考力を育てる教材です。

いわゆる「学校のお勉強」の予習・復習をする通信教育とはまったくちがいます。

▼まずはこちらの動画をごらんください。

どうです?「お勉強」ではなく、すっごく楽しそうに遊んでいますよね。

でもこれで感性や思考力が育まれるんです。

とくに強く共感したのはこちらの説明。

ワンダーボックス 効果

「知識やスキル」は学校で習いますし、それを補完する通信教材はたくさんあります。
でも「思考力」はどうでしょう?
そして何より「意欲」の部分です。

どんなに優れた通信教材を買っても、結局はこども本人が意欲をもって取り組んでくれなかったら意味がないんですよ…

よくタブレット学習教材に、勉強したら少しゲームができる…みたいなごほうび機能がついているものがありますが、あれも結局ゲームをするために勉強はテキトーになってしまうんですよね。
間違えても解説はまったく読んでないとか…

その点「ワンダーボックス」はまったくちがいます。
本題であるコンテンツ自体が子どもにとってはごほうびのように楽しいものばかり。

今回、小学生の子供2人が入会したのですが、2人ともわたしが設定した制限時間いっぱいまでずっと楽しんでいました。

ワンダーボックスの特徴

  • 毎月届くキットとアプリの組み合わせ
  • 手持ちのタブレット端末でOK(専用タブレットの購入不要)
  • 対象年齢は4~10歳
  • 月3,390円~
  • 思考力・感性・想像力を育む
  • STEAM教育を取り入れている


  • Science(科学)
  • Technology(技術)
  • Engineering(工学)
  • Art(芸術)
  • Mathematics(数学)

この5つの領域を重視する教育方針で、アメリカから広がったものです。
日本でも文部科学省が「思考の基盤となるSTEAM教育をすべての生徒に学ばせる必要がある」と提言するなど、プログラミング教育の必修化を筆頭に今後導入が進んでいきます。

ワンダーボックス 効果「ワンダーボックス」は学力に効果があるの?

 

\友達紹介コードでお得に/
ワンダーボックスの詳細はこちら⇒

一括払いの場合はこちらの友達紹介コードをご利用ください。12ヵ月払いで約8%OFF(1ヵ月無料相当)になります。

986EFR3Q78Uc

ワンダーボックスの口コミ体験談

わが家では小学4年生の息子と小学1年生の娘がワンダーボックスに先行入会しました。(兄弟で入会すると安くなります)

兄弟で申し込むとアプリのアカウントは2つできて、アカウントを切り替えて遊ぶことができます。

思考力ゲーム「バベロンプラス」

まずはこちら「バベロンプラス」という思考力ゲーム。
四角い磁石を動かしながら迷路を進むゲームでした。

ワンダーボックス 口コミ 感想

他の磁石に近づくと、くっついて大きくなるので迷路を通りづらくなります。
磁石が全部くっついたらクリアなのですが、どこから迷路を回ってどの順番にくっつければいいのか…結構頭を使います。

「元に戻す」ボタンがついてるので、通れなくなってしまった場合は少しずつ動きを戻してやり直すことができます。

試行錯誤して粘り強く考える力が鍛えられそう。

2コママンガで発想力・表現力を育む「ずっこけびじゅつかん」

こちらは「ずっこけびじゅつかん」
2コママンガの2コマ目(おもしろいオチ)を、自分で考えて自由に描きましょうというもの。

ワンダーボックス 口コミ 感想

発想力や表現力ですね。

これ、おもしろいのが、ほかの子たちが描いた2コマ目の絵を見ることができるようになっているところ。

ワンダーボックス 口コミ 感想

自分の描いた絵を保存して他の子たちが見れるように共有することもできます。

いろんな人が描いたものを見ると発想がふくらみますし、人に見てもらえるとなると「おもしろいものを描こう」と意欲がわきますよね。
よく考えられてるな~と思いました。

プログラミング思考「コードクラフターズ」

こちらは「コードクラフターズ」というプログラミング思考を育むゲーム。

ワンダーボックス 口コミ 感想

右の枠に「→」「↑」「↓」などの矢印を選んで入れていくと、潜水艦がそのとおりに動くというもの。
潜水艦でコインを全部ゲットできるように、右の枠に「命令」を入れる必要があります。

最初はとても簡単なものでしたが、だんだん難しくなりますよ~。

意図する動きをさせるには、どのように命令を組み立てればよいか。
プログラミング的思考ってこういうことなんですね。

2020年度から小学校でプログラミング教育が必修化されます。
何か対策をしておきたいけどプログラミング教室にまで通わせるのはちょっと…という人は、こういうゲームで慣れさせるところから始めてはいかがでしょうか?

小さい子向け「ジュニアランド」

こちらは「ジュニアランド」のゲーム。

ワンダーボックス 口コミ 感想

これは小さい子向けですね。

兄弟で登録したアカウントのうち、小1の娘の方にだけ表示されていました。

ワンダーボックスのアプリは、一部読まないといけないものもあるけど、キャラクターがしゃべってくれるものも多いから、まだ字が読めない小さな子でも大丈夫。
それにどのゲームも最初はすごく簡単なものから始まるので、説明なしでも感覚的に遊べるようになっています。

対象年齢は一応4歳~10歳となっていますが、もう少し小さくても遊べそうだと感じました。

でもフル活用しようと思うとやっぱり4歳くらいからなのかな…?

他にも気になるコンテンツがいっぱい

他にも、まだ準備モードでは遊べませんでしたが気になるコンテンツがいっぱい。

「アトラニアス」

「大人もふるえる超難問。これが解けたら大天才」とかいてありました^^
算数オリンピックレベルの難問に挑戦するゲームです。

これはおもしろそう!わたしもやりたい!!

ワンダーボックス 口コミ 感想

「ハテニャンのパズルノート」

問題を解くだけではなく、問題を作る(作問)ところまで楽しめるもの。
毎月届くキットと連動しているようです。

ワンダーボックス 口コミ 感想

「シンクシンクプラス」

うちの子どもたちがハマっている思考力ゲーム「シンクシンク」の上位版みたいな感じですね。

これでわが家は開発元ワンダーラボさんの大ファンになってしまいました^^

ワンダーボックス 口コミ 感想

アプリの内容は追加・入れ替えがあり、子どもを飽きさせないように工夫されています。

保護者が利用時間と休憩時間を設定できる

これだけ子どもを夢中にさせる楽しいアプリがたくさんあると、気になるのが「やりすぎ」です。
いくら思考力や感性が育まれるといっても、長時間タブレットを使い続けるのは目に良くないですものね。

ワンダーボックスのアプリは、保護者が利用時間を細かく設定できるようになっています。

ワンダーボックス 利用制限

わたしは「15分使ったら3分休む」という設定にしたのですが、15分たつとこのように「きゅうけいタイム」の画面になります。
時間制限はアプリの保護者用設定画面から簡単に変更できますよ。

ワンダーボックス 利用制限

毎月届く「キット」の中身

ワンダーボックスはアプリとキットを組み合わせた教材です。

キットの方はまだ届いていないのでレビューできませんが、第1回はこのようなものが届く予定だそうです。

 

▼キットが届きました!
ワンダーボックス キットワンダーボックスのキットが届いて子どもたち大興奮!遊んでみた感想

ワークブック「ハテニャンのパズルノート」

ワンダーボックス キット
ワンダーボックス キット

シールを使って自分で問題を作り、作った問題の写真をアプリ内のハテニャンに送るとお返事がもらえるそうです。

よくできた問題はアプリ内で表彰されるんですって!

トイ「シェイピー」

カラフルな図形ピースと問題シートのセットです。

ワンダーボックス キット

これも写真を撮ってアプリで他の子と共有したり、ユニークな作品は表彰されることもあるそうです。

ビッグペーパー

ワンダーボックス キット

B1サイズの巨大シート。
おもては巨大迷路、裏は「シェイピー」で使える創作用の背景になっています。

ボックス本体

ワンダーボックス キット

キットが入っているボックス本体も工作に使えるようになっています。
無駄なものは1つも送られてきません!

ごちゃごちゃ色んなものが送られてくると、どれが必要でどれがいらないのかわかりづらくて結構ストレスになりますものね。これ意外と大事なことです。

なお、兄弟で申し込む場合はワークブックのみ人数分届いて、他のキットは兄弟で一緒に使うことになるようです。

その分2人目からは半額程度の料金になるので良心的ですね。

\友達紹介コードでお得に/

ワンダーボックスの料金

ワンダーボックスの料金を説明します。

3/31までは早割で5%お得になります。

ただし最安値は紹介コードを利用して12ヵ月一括払いにする方法です。
紹介コード利用は8%OFF。実質1ヵ月分が無料となります。

ワンダーボックスの料金(1ヵ月あたり・税込)

月々払い 6ヵ月一括 12ヵ月一括
通常 4,200円 4,000円 3,700円
早割
5%OFF
4,000円 3,800円 3,520円
紹介コード
8%OFF
3,390円

兄弟の追加

1人追加ごとに月1,850円(税込)

ワンダーボックスは一括払いにした場合でも途中解約が可能です。利用した月数に応じて残金を返金してくれるので、お得な一括払いをおすすめします。

最短受講期間は2ヵ月。
3ヵ月目以降の解約手続きは会員ページから簡単にできますよ。

うちは今回2人で申し込んだので、合計5,240円。
1人あたり2,620円でこれだけの内容なら大満足です!

他の通信教材のように学年が進むにつれて月額が高くなっていくといったこともないので、安心して利用できます。

\友達紹介コードでお得に/
ワンダーボックスの詳細はこちら⇒

一括払いの場合はこちらの友達紹介コードをご利用ください。12ヵ月払いで約8%OFF(1ヵ月無料相当)になります。

986EFR3Q78Uc

ワンダーボックスはこんな人におすすめ

  • 自分の頭で考えられる子に育って欲しい
  • 感性豊かな子に育って欲しい
  • 一般の通信教育はどれも満足できなかった
  • 他の通信教育では子どもが意欲的に取り組んでくれなかった
  • 受験を見すえて、思考力を鍛えたい
  • プログラミングにも触れさせたい

はっきり言って他の教材とは一線を画す超おすすめの楽しい教材です!

\友達紹介コードでお得に/
ワンダーボックスの詳細はこちら⇒

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です